後日、「MTBで歩く会」ってことに、その会をしました。

フィールドデザイン
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2024年6月20日(木)、MTBで「歩く」の、名もなき会をしました。

引き続き、船井さん(株式会社船井アソシエイツ)と郡山さん(GOKISO)とのメンバーで活動をしていることになっているこの「ネーミングってなんだろね?」ってことで、後日、次の予定に「MTBで歩く会」と自然となってたので、そのまま、この活動を「MTBで歩く会」として、一旦、話は進みますか。

2022年9月13日(火)現地視察

現地視察に訪れた時に見えた景色

話は遡ること、山の話は海が見える景色からの出発点。

郡山さんからの紹介で船井さんからの連絡で、公園内にマウンテンバイクコースのお話をしに足を運んだ現地視察の時からの、この「MTBを歩く会」へ、至る、ことに。

近藤機械の郡山さんからご紹介をうけた船井と申します
(弊社の業務は公共の資産(有形、無形)活用(アドバイスから実際の運営まで)の仕事をしています)

株式会社船井アソシエイツ
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2024年3月13日(水)山の道で「歩く」をしてもらう

人間の「歩く」と「走る」ってあるじゃないですか、MTBの中にも、その違いがあって、そんなことを含む別件の資料をつくっていて、いろいろ確認したいなーと思っていたタイミングで…

山の道で、MTBで「歩く」の方をしてきました。

今のところ、MTBは「走る」がデフォルトだけど、「歩く」も普通に価値観になったら、マウンテンバイクの安全な方を公に提案する時に使い分けできるようになるので、みたいな流れにも、成り行きで、そう思うようになった会でした。

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2024年5月23日(木)伊木山視察で、経験値と共にいろいろと繋がり出す

マウンテンバイクの安全な方をプレゼンするには、マウンテンバイク(の実態)の理解が我々側にまず要るよね。ってことで、MTBの「歩く」の理解をしてみよう、そして定義できたらいいねー、みたいな流れで。

メンバーの、言語的で非言語的なコミュニケーションは、いろいろと繋がっていくことに。実際に動いていると、なにか、良い方向へ向かうよね。

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2024年6月20日(木)MTBで歩く会

みたいな流れで、このメンバーのコンセプトがなんとなく整っていき、MTBで歩く会が、なんとなく定例になっていくような感じに。

午前中は、公園内で「歩く」の技術的なレクチャーと定義などを
午後は、実際に歩き回ることに

マウンテンバイクで歩くことができると、どこでもだれでもいつでもMTBがたのしめるよね、ってことで、MTBで歩く会は、つづく。

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